Hardware USBメモリを壊さないために

2008年3月 7日 | Hardware | コメント (0)

USBメモリはポケットに入れて持ち歩け、差せばすぐに使えて大変便利です。
多くの人は、ノートパソコンやデスクトップパソコンのUSBコネクタに直接差し込んで使うでしょう。

しかし、本体に直接差し込んだUSBメモリを引っかけたり、抜くときの角度が悪いと、USBメモリの方を壊してしまうことがあります。

そこで、おすすめなのは、USB延長ケーブルです。30cmのものが500円程度で売っています。これを本体側に常時つないでおくのです。これだけで、抜き差しは格段にやりやすくなります。ノートパソコンにぶつかってもUSBメモリが壊れるということがなくなります。

まあ、こういう安全のための対策は、一度失敗しないと実行しないようなので、記事にしてもムダかもしれません。

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