Internet JustNetサービス終了

2004年6月29日 | Internet | コメント (0)

6月30日をもって、JustNetのサービスが終了します。

私が加入したのは、1995年くらいだったかな。
Windows3.1で使っていたから、そのころだったと思う。

一太郎を発売している会社だから大丈夫だろうということで、
一生使えるメールアドレスを考えて、加入を決めました。

ところがそういうわけにはいきませんでした。残念です。
結局、メールアドレスは使い捨てなのかな、と
考えを変えなくてはなりませんね。

ごくまれにしかやりとりしない人とかは、
互いにプロバイダを替えている可能性もあり、
ほとんど役に立ちませんね。

Hardware ThinkPad クリックの効き

2004年6月26日 | Hardware | コメント (0)

長く使っているThinkPad560Xですが、
買ってすぐにUSキーボードを取り寄せ、使っています。

キーボードとトラックポイントが一体化なのですが、
このトラックポイントの左クリックが2年ほど使うと
接触不良で反応しなくなります。

現在3つ目のUSキーボードを使っていて、
それもクリックが効かない状態。
応急措置として、マウスを取り付けて使っています。
持ち運びができなくて不便。

前回取り外したUSキーボードをちょっと分解してみました。
でも、シールで貼り付けてある部分の中に接触不良の原因が
あることがわかり、あきらめかけたとき、

Think Pad 560 クリックの効き 延命法

を発見。最後のシールになったフレキケーブルをはがして、
綿棒で掃除するようです。

Hardware タイピング

2004年6月12日 | Hardware | コメント (2)

ブラインドタッチは、和製英語。
Googleで検索しても、日本語のページか、
別の意味でのBlind Touchが結果に出てきます。

Blindという単語を使うことで、差別的な感じがするため、
最近は英語で近い意味を示すタッチタイピング(Touch Typing)を使うようになりました。

「近い」というのは、違うということで、
ブラインドタッチは、見ないで打つことが重要視されるのに対し、
タッチタイピングは、効率よい指使いのことを差していて、
見ないで打つかどうかは、関係ありません。

私は、最初にパソコンを購入したとき、
キーにビニールテープを四角に切ったものを貼り付け、
文字がわからない状態で使うようにしました。
キー配置を印刷したものを横に置いてタイプしていました。
最初はミスタイプばかりでしたが、
2〜3週間後には、手が覚えてしまいました。

その後、ローマ字入力をさらに速く入力する方法として、
AZIKという入力方法を練習しました。
当時使っていたWXGでAZIKのローマ字定義を
組み込み、しばらく使っていました。
確かに入力は速く、効率的です。

しかし、慣れてきたころ、他人のパソコンをさわることが何度かあり、
逆に使いづらくなってしまいました。
結局、WXGからATOKに移行したこともあり、
普通のローマ字入力に戻りました。

今苦労しているのは、自分のコンピュータは、
すべてUSキーボードなのに、
職場や他人のコンピュータがJISキーボードであること。
やはり特殊文字が戸惑います。
まあ、それ以上に自分のコンピュータがUSキーボードであることの
メリットの方が大きいですけど。

Hardware ネックストラップ

2004年6月 6日 | Hardware | コメント (0)

デジカメ用のネックストラップを購入。

DIYショップで300円くらいでもあるのですが、
IXY用のCanon純正(標準価格2500円)を買いに行きました。

でも、隣にニコンのネックストラップが
あったのですが、NIKONとCANONの文字の違いだけか?
というくらい、似たものが置いてありました。

そんなものだよね。