MacOSXのcore

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UNIX系OSでは、プロセスが異常終了したときにその時点のメモリの状態をファイルに書き出します。「コアを吐く」って言いますね。

安定しているMacOSXでもcoreを吐くことがあります。/coresに保存されるようで、半年前に吐き出した100Mバイトほどのコアがありました。早速削除。ギガ単位のハードディスクではわずかなサイズですけど。

アプリケーションの異常終了のエラーログは、ユーザーのフォルダの中のライブラリのLogsの中にあります。

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