初めてのアンドロイドアプリ

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YouTubeを先生に、Google検索を参考書にして、Android Studioの勉強。今までもXcodeを勉強しようとして、挫折する中、今回はAndroidアプリを一つつくるところまでできました。

Xcodeがなぜ挫折したかというと、本を買ってきて、取り組むまでに少し時間が空き、その間に、XcodeのバージョンアップやObjective-CからSwiftへの移行などで、本の通りに事が進まず、次のページに行けないのが原因でした。たまたま変化が大きい時期だったのかもしれません。

アンドロイドアプリは、EclipseからAndroid Studioに開発環境が移行し、Android Studioのバージョンが2になって、情報が集めやすいという時期のようです。YouTubeで解説動画が複数あるのもありがたい。

今回、画面構築や設定保存(プリファレンス)やSQLiteを勉強し、作ったのは「減煙支援アプリ」。類似のアプリで減煙していたのですが、微妙に気に入らないところがあり、これを機会にアプリ作成の練習にしました。

作ったアプリは↓
Oceansoft Library - 減煙支援アプリ

過去を振り返れば、BASICで始まり、Pascalは独学。C言語はたまたま募集していたエプソンの講習会に参加して、納得理解。Windowsにプラットフォームを移し、Visual BASICからDelphiへ。これも独学。

XcodeもSwiftでも情報が出回っているはずなので、今度は大丈夫かなと考えています。本を買うよりYouTubeで講習をしてもらえるなんて、便利な時代です。

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