【CursorエディタとAndroid Studioでアプリ開発】
「ディスプレイサイズやピクセル数を考慮して、画面いっぱいの方眼紙を表示するAndroidアプリを作りたい。ダークモード対応もしてください。」という指示で、作ってもらったのですが、目盛りの長さが違う。
どうやらAndroidの場合は、物理的なディスプレイサイズの取得ができないことがあるらしく、キャリブレーションという名の下、定規を当てて補正する仕様となってしまいました。
長さを測りたいとき、普段は、巻き尺、定規、ノギスなどを使い分けて長さを測るわけですが、出先などで測定するものがないときに簡単に測れるものを、と思って作りました。ディスプレイの上に測りたいものを載せるだけ。

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